先週は、特に前半に仕事が若干バタバタと忙しい1週間でした。
そんな週は、朝にパッと着けて出かけられるアップルウォッチに手が伸びることが多く、月曜から木曜までアップルウォッチを着けておりました。

月曜は「ユーティリティ」のウォッチフェイスで、帰宅時刻は21時過ぎ、帰宅時のバッテリー残量は56%↓

火曜日は「GMT」のウォッチフェイスで↓。夜8時過ぎのバッテリー残量が28% @オフィスで、

この日は残業をして、帰宅は23時近くになってしまったのですが、帰宅時の残量は9%になっていました。

翌水曜日も、同じGMTのウォッチフェイス。この日の帰宅時刻は9時前で、残量は44%

木曜日は、コンプリケーションをたくさん設定した「カリフォルニア」のフェイス。この日も残業で帰宅は23時過ぎでしたが、バッテリーは50%近く残っていました。
こちらの投稿でも触れましたが、やはり「GMT」のウォッチフェイスにするとバッテリーの持ちが悪くなる傾向がある気がします。何ででしょうね?、ペプシカラーベゼルの液晶表示の問題なのか、それとも別の問題なのか。ChatGPTと会話したところでは、表示させているコンプリケーションの数や種類が電力消費に影響している可能性もありそうです。引き続きウォッチしていきたいところです。
<ニュースより>
・米最高裁、トランプ関税の効力認めず-大統領権限を逸脱と判断 (Bloomberg)
もうメチャクチャだよねぇとしか……。アメリカに進出してる日本企業にも影響の大きな話です。

